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8月-10月
消費税増税の影響でご注文が集中して納期が長くなる可能性がございます。
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「どこでも食洗機台すきま」と「どこでも食洗機台仕切り板」は販売終了となりました。
お知ら	せ

TAKAYAMA フリーサイズ食洗機台

概要

ホームページに掲載の台とは異なるサイズや脚の位置にしたい場合にご利用下さい。脚が要らない場合は、ステンレス食洗機置き台XYをご利用下さい。

お客様の声と設置例

「食洗機が1日3回大活躍」 S様

フリーサイズ食洗機台 29.5x56cm 脚の高さ15cm

2016/09/02

食洗機を使いたいと思ったものの、シンクに板を渡すだけだと食洗機のドアが蛇口のレバーにぶつかるので、困っていたら、TAKAYAMAさんのホームページを見つけて「これなら置けるかも?」と思いました。

置き方や大きさは、メールで丁寧に相談にのって頂けました。キッチンから少しはみ出すので、心配でしたが、ずっしりと重くてぐらつきもなく、安心しました。食洗機は1日3回フル回転で大活躍しています!TAKAYAMAさんの台がなかったら食洗機をあきらめていたと思うので、本当に助かりました!

こちらの台は届くまで時間がかかりますが、おすすめできるともていい商品だと思います。

食洗機台の設置はパナソニック
食洗機ラックの設置写真はパナソニック
食洗機置き台の設置写真はパナソニック

商品仕様

商品名 フリーサイズ食洗機台
種類 食器洗い乾燥機専用置き台
天板の厚み 0.3cm
組立 お客様組立
材料 ステンレス

購入前の確認事項

オーダーメイドの内容を決める

STEP1) 天板の大きさを設計します。
食洗機置き台

※ 天板のみで使用する場合、ステンレス食洗機置き台XYをご利用下さい。安くなります。

※ 天板を段差やカウンター、出窓等に固定する場合、接地面の幅が2cm必要です。滑り止めは両面粘着シートを選び、固定力が不足する場合は両面テープ等をお客様にてご用意下さい。(参考:どこでも食洗機台2

※ 天板の接地面が平らな木の板(カウンター等)で両面粘着テープを使いたくない場合、板面吸着テープを選んで下さい。接地部分が変色しにくく、吸着なので、ほとんどの場合はきれいに剥がせます。吸着しない場合は、市販の強力両面テープ等をお客様にてご用意下さい。(参考:どこでも食洗機台1

※ 天板は触った時にけがをしない程度に角等を削ってあります。

※ 天板の面積に比例して価格が高くなりますので、可能な限り小さくして下さい。

<天板の幅>
<天板の奥行>
<天板を接地させる場合の滑り止め>
STEP2) 脚の種類・高さ・位置を設計します。
食洗機置き台
固定台脚は高さ調整できません
食洗機置き台
調整台脚(5cm)の調整範囲
食洗機置き台
調整台脚(6cm以上)の調整範囲
食洗機置き台
シンク脚の調整範囲

※ 脚の高さの調整範囲は上の図を参照して下さい。

※ シンクの深さを正しく測るのは難しいため、シンク脚は調整可能範囲が大きくなっています。


食洗機置き台
脚の接地部分に必要なスペース
脚の中心から半径1cm(直径2cm)の円の内側が、平らで安定した場所になるように設置場所を計画して下さい。
食洗機置き台
シンクに入れる脚の注意点
シンクに脚を入れる場合、シンクの縁の斜面に置かず、シンクの底の平らな部分に置いて下さい。
シンク脚は、排水口のすぐ近くに置かないで下さい。
底が平らでないシンクには設置できません。
食洗機置き台

※ 上から見た図です。

※ 脚は、脚同士の間隔が離れているほど安定します。

※ 脚は食洗機の脚に近ければ近いほど、天板がたわみません。

※ 脚は食洗機の脚から離れれば離れるほど、天板がたわみやすくなります。

※ 脚の接地場所を、脚の中心から半径1cm以内が平らで安定した場所にして下さい。


※ 脚はねじで天板に取り付けます。天板内にねじ頭が埋まるようになっています。ねじ頭は天板の上に出ないので、ねじの上に食洗機の脚を置くことが出来ます。(フリーサイズ食洗機台の特徴です。)


※ 脚の高さは天板の厚みを含みません。天板の厚みは3mmです。


<【左前】脚の種類と高さ>
<【左前】脚中心の天板【左端】からの位置>
(左前脚を付ける場合は必ず選ぶ)
<【左前】脚中心の天板【前端】からの位置>
(左前脚を付ける場合は必ず選ぶ)

<【右前】脚の種類と高さ>
<【右前】脚中心の天板【右端】からの位置>
(右前脚を付ける場合は必ず選ぶ)
<【右前】脚中心の天板【前端】からの位置>
(右前脚を付ける場合は必ず選ぶ)

<【左後】脚の種類と高さ>
<【左後】脚中心の天板【左端】からの位置>
(左後脚を付ける場合は必ず選ぶ)
<【左後】脚中心の天板【後端】からの位置>
(左後脚を付ける場合は必ず選ぶ)

<【右後】脚の種類と高さ>
<【右後】脚中心の天板【右端】からの位置>
(右後脚を付ける場合は必ず選ぶ)
<【右後】脚中心の天板【後端】からの位置>
(右後脚を付ける場合は必ず選ぶ)
STEP3) 天板の切欠きを設計します。
食洗機置き台

※ 上から見た図です。

※ 切欠きの代わりに、オプション部品の「壁面突き当て板」を使用すれば安く上がります。

※ 切欠きは現実的な設計にして下さい。

※ 切欠きと台の脚の位置が重ならないようにして下さい。

※ 切欠きと切欠きの間を0cmにするか、切欠きと切欠きを重ねることで、カウンターの出っ張り等を避ける、複雑な形状にできます。

※ 切欠きと切欠きの間を空ける場合は、1cm以上空けて下さい。

※ 切欠きによって強度が落ちた部分で重量を支えると、たわみ等の問題が生じやすくなります。

※ 切欠きによって強度が落ちた部分に脚を付けると、たわみ等の問題が生じやすくなります。

※ 切欠きの角等は、触った時にけがをしない程度に削ります。


<切欠加工する場所の数>

【左前】角の切欠
<【左前】角の切欠の幅>
(左前の角を切欠く場合は必ず選ぶ)
<【左前】角の切欠の奥行>
(左前の角を切欠く場合は必ず選ぶ)

【右前】角の切欠
<【右前】角の切欠の幅>
(右前の角を切欠く場合は必ず選ぶ)
<【右前】角の切欠の奥行>
(右前の角を切欠く場合は必ず選ぶ)

【左後】角の切欠
<【左後】角の切欠の幅>
(左後の角を切欠く場合は必ず選ぶ)
<【左後】角の切欠の奥行>
(左後の角を切欠く場合は必ず選ぶ)

【右後】角の切欠
<【右後】角の切欠の幅>
(右後の角を切欠く場合は必ず選ぶ)
<【右後】角の切欠の奥行>
(右後の角を切欠く場合は必ず選ぶ)

【前辺】辺の切欠
<【前辺】辺の切欠の天板【右端】からの位置>